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風俗嬢に奉仕を頑張ったときの体験談などを載せています。

自分のヘルスの考え方を軌道修正しなければ

風俗における考え方で軌道修正が必要だなって感じたのが前回お世話になった西川口のヘルス(https://fuzoku.jp/saitama/a_2069/biz_1/)での出来事です。
それまでの自分は風俗もヘルスもサービス業。こちらはお客という立場だからあれこれ考えず、女の子に任せていれば良いやってスタンスだったんですよね。ですが決してヘルスの楽しみ方はそうじゃないんだなと。確かに風俗はサービス業だとは思いますけど、サービスしてくれる女の子の気持ちやコンディション、パフォーマンス。これらをしっかりと発揮させられるかどうかはお客にかかっている部分もあるんじゃないかなと思いましたね。
なぜならその日、ヘルスでいつもよりもやたらと話が盛り上がったんですよ。地元が埼玉の山奥で同じだったので親近感がわいたからこそなんですけど、そのおかげでプレイの方もかなり楽しめました。お互いの感情移入の度合いも高かったし、安心感のおかげでなんだかいつも以上にいろいろなことが言えたり出来たりしましたから。いわゆるコミュニケーションの部分ですが、ここを意識するだけでこれほどまでにヘルスの満足感が変わるんだなってことを実感しました。

ヘルスで自分が心がけていること

そこまで頻繁にお世話になっている訳ではありませんが、ヘルスにはマイペースにちょくちょくお世話になっています。
そんな自分ですが、ヘルスを利用するとき心がけていることがあるんです。それはとにかくしっかりと喋ろうってこと。ラジオやテレビに出るアイドルのような目標に思われるかもしれませんが、そうじゃないんです。やっぱり風俗で働く女の子としても不安とかあると思うんですよね。むしろ初対面であればどんな相手なのか緊張とか不安があって当たり前だと思うんですよ。だから女の子を不安にさせるのではなくて、安心してもらえるような時間を生み出さなければならないなってことは意識していますね。
お客って立場ではあっても、自分はヘルスでお客として威張りたいんじゃなくて女の子と楽しい時間を過ごしたい。少々きれいごとのように聞こえてしまうかもしれませんが、実際そう思っているので、今後も自分としてはそんな気持ちを忘れずにヘルスを楽しんでいきたいなと思っていますし、実際これでなかなか楽しいんですよ。